【ビデオ】肩の指標を公開します。

はじめまして。

 

神奈川県川崎市、
武蔵小杉で院を経営しております

 

マスターインストラクター
安孫子真と申します。

 

この度メルマガを
執筆する機会を頂きました。

 

私自身、上原先生はじめ
諸先輩の文章にどれほど助られ、
励まされたかわかりません。

 

微力ではございますが、
DRTプレイヤーの皆様にとって
何かの糧にして頂ければ幸いでございます。

 

さて今回は3大指標に自信がない先生に
是非併用して頂きたいものを
私の経験からお伝えさせていただきます。

 

上原先生のように
『あれ!?さっきと全然違う!』と
患者さんに驚愕されたい先生は
ぜひご覧になってみてください。

 

さて、皆さまは指標検査を行った際に、

 

変化は出ているんだけど、
『うーん、まあ、少しは違うかもね…』
などなんだか患者さんの反応が薄い…

 

変化は出るけど、自分が矯正後に
弱く触っているのではないかと
勘ぐってしまう…

 

バッチリできていると思うけど、
『術後は弱く触っているんでしょう?』
という顔をされることがある…

 

といった経験はないでしょうか?

 

3大指標はDRTの肝心要、
しっかりと変化を出すことで
患者様との信頼関係を強固にできますし、
術者の自信にも繋がります。

 

しかし不慣れなうちは
どうしても自信が持てず、
私などは常に上述したような不安を
抱いておりました。

 

検査とは治療の効果の
有無を確認する判断基準です。

 

その検査が曖昧だと
効果の有る無し以前の問題となってきます。

 

3大指標はとにかく反復練習、
そしてDVDや各セミナー、勉強会に参加して
確実にできるようにすることが

術者の自信、矯正の精度、
患者さんの信頼に繋がります。

 

さて、上述したような諸問題、
術後に弱く触ってしまうような
ごまかしの余地がなく、

かつ患者さんも目視で変化を確認できる
疑いようのない指標があります。

 

それは12の指標の一つである
『肩の指標』です。

 

映像に収めてみましたので
ぜひご覧になってみてください。
 ↓↓↓

 

「肩の指標」は
可動域、可動痛を見る指標です。

 

症状的には五十肩、
四十肩等に対しての指標であり、

特に強い痛みを伴う段階の五十肩には
指標の改善と正比例して
痛みが減少していきます。

 

私の経験では肩関節に
何の訴えも持っていない人でも
8割以上の方が
この指標で陽性反応が検出されます。

 

そしてDRTによって
その場で腕の可動域が大きく変わります。

 

肩に自覚症状のない方であれば

 

・本人も気づかなかった身体の異常を検出

・矯正によってあっという間に改善した!

 

という流れになるため、
少々壁を感じる患者さん相手でも
一気に信頼を獲得できます。

 

患者さんが目視確認できる変化の為、
疑いようがありません。

 

特に体育会系気質の男性の患者さんには
背骨を矯正するだけで
無自覚のうちに肩の動きが改善した!

というのが大きなインパクトになるようで
非常に喜んでいただけます。

 

私は初診時は多めの時間枠を設け、
3大指標に加え顎関節、頭痛、めまい、
肩関節、手首、膝、股関節は全て確認します。

 

患者さんからの訴えがなくとも
指標に陽性反応が出ていれば

「〇×さん、ここも悪くなってますけど
痛みを感じたことはないですか?」

と聞いています。

 

すると大体、

「えっなんでわかるんですか!?」

と良い反応が返ってくるため、
口が上手くない私でも
順調にこちらのペースに
もっていくことができます。

 

その中でも特に肩の指標は
わかりやすく出るため、重宝しています。

 

「これは今は自覚はないようですが
初期虫歯のようなもので、放っておくと
将来五十肩になるリスクがあります。」

「今予防できて良かったですね!」

とお伝えすると

 

『良かった、実は知り合いに
五十肩で苦しんでいた人がいて…』

となり、

「なってしまっても治すことはできますが、
やはり五十肩はある程度時間がかかります。
未然に防げるなら、
それに越したことはありません。」

と、予防の大切さを無理なく会話に
組み込むこともできます。

 

「指標の変化が分かって
もらえなかったらどうしよう…」

という不安から解放されれば、
更にDRTの効果も高まります!

 

3大指標にまだ自信を持ち切れていない先生は、
是非一度試してみてください。

 

ご精読ありがとうございます。
感謝いたします。

 

安孫子真

 

追伸

安孫子先生の肩の指標いかがでしたか?
DRTはこのように三大指標だけじゃなく

患者様の主訴にあわせた
12部位の指標があります。

例えば患者様が股関節が痛い
という主訴をお持ちであれば

DRTの股関節の指標を
三大指標に追加することで

主訴も良くなった!

ということを実証できる
画期的な指標の数々が
網羅されています。

今すぐ以下のリンクから
詳細をご確認下さい。
↓↓↓
http://www.itm-asp.com/cc/226001/AJ24Cus3

 

追々伸

※先生へのお願いです

 

先生も
実感されているかもしれませんが…

 

DRTは今ものすごいスピードで
日本全国の治療家の先生方に
拡がってます。

 

ここまで普及できたのは、

「DRTっていうスゴイ
治療法があるらしいよ!」

という、先生方の
クチコミのお陰です。

 

このDRTを、
お知り合いの先生にも
教えてあげたいときには、

ぜひDRTの無料動画セミナーを
紹介してくださいね。

↓↓↓
▼DRT無料動画セミナー
http://www.itm-asp.com/cc/226001/oWMQ12k5

※完全無料でDRTを学んでいただけます

 

安孫子真(あびこまこと)

はじめまして。
トータルボディケアオアシス武蔵小杉院、院長の安孫子と申します。
2002年より治療家として活動し、2015年よりDRTを取り入れました。
DRT歴はまだ浅いのですが、それでも10年以上培ってきた技術の大半がDRTによって不要となりました。
「自然治癒力」を高める。言うは易しで様々な手技療法でまことしやかに語られる言葉ではございますが、
DRTはまさしく自然治癒力を高める最高峰の技術であると確信しております。
今後勉強会なども考えておりますので、お近くでDRTを学びたい先生がいらっしゃいましたら、お気軽にご連絡ください。