入会特典!プレゼント映像

この記事はバックナンバーです

DRT月間オンラインにお申込みいただきました先生に特別特典プレゼント映像として
2016年3月のDRT月間オンラインを無料でプレゼントいたします。
御登場の先生は、「DRTを臨床で対応し始めて1年位です。 急性腰痛の患者さんに何度施しても改善が見られずとてもショックを受けました。DRTで急性腰痛はすぐに改善すると思っていたからです。」といったお悩みをお持ちでした。
さてどういった展開になるのか・・・

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DRT月間オンライン入会特典映像

umeharaカイロプラクティック施術院うめ の梅原敦子先生
DRTを臨床で対応し始めて1年位です。 「急性腰痛の患者さんに何度施しても改善が見られずとてもショックを受けました。DRTで急性腰痛はすぐに改善すると思っていたからです」といった状況でご参加されました。

 

上原先生の問診(2分25秒)指標検査(7分31秒)DRTと術後チェック(6分22秒)上原先生による術後検査続き(54秒)

・問診は2分25秒。上原先生の問診です。お聞きするタイミング、他には?など常に先導して聞いていくスタイルを参考にしていきましょう

・触りながらココが第二頸椎の横突起等々、説明しながら触っていきますので自信のない先生は良く見ていきましょう。左より右が痛いですよね、と毎回何度も確認する点も真似しましょう

・真上からのカットで身体の揺れ具合、上原先生の手の引き具体がわかります。施術中に患者様がむせる場合どうすべきかの指導が入っています。

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梅原先生による指標検査とDRT(14分55秒)

足首のチェックでは揺らさない点、また、「痛いところありますか?」というよりも「ここ痛くないですか?」と聞く点などご自身の検査と照らし合わせてみてください。 第二頸椎の横突起と関節突起の違い。

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梅原先生による術後検査と上原先生のフィードバック(7分23秒)

頸椎2番を触ったときに「取れていますね」という言葉かけの効果。いままでのは何だったのか?とお喜びになる梅原先生。重症の患者様に対しての触り方の注意。エネルギーが入るという概念に ついて熱く語る上原先生

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特別公開映像!座位の第二頸椎調整法を自分に施す方法

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質疑応答

ズレた骨をもとに戻すと考えていいのか?(48秒)
何回通えば治るなど症状によって決まっているか?(1分32秒)
症状によってDRTの回数は変わるのか?(1分08秒)

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月間オンラインにご入会済みの方へ

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↓↓↓
http://drt-japan.com/201603/
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