【必見】20年追い求め続けた究極の整体の正体

こんにちは。

 

さいたま中央フットケア整体院、
DRTマスターインストラクターの
冨澤敏夫です。

 

私の記念すべき第1回目のメルマガは、
ご挨拶とマスターまで受けた感想を
掲載させていただきます。

 

治療家として歩んできて、
20年以上が経過しました。

 

私はずっと「根本治療」を
追い求めてきたのですが、
(私は究極の整体と呼んでいました)

ついにDRTと
出会うことができました。

 

DRTを学び気がついたのは、
大切なのは技術でなく、
考え方だったということです。

 

私はDRTの考え方が好きなので
技術的なことは他の先生に任せて、
考え方を中心に、
お伝えしていきたいと思います。

 

私が上原先生から学んだことは、
治療の基本となる考え方でした。

 

それは、

“治すのは私ではなく患者さんであり、
治療家は治るキッカケを 作るだけだ”

というものです。

 

その考え方は、
20年前に出会った
「ある先生」が言っていたことと
同じだったのです。

 

一生懸命、
技術知識の向上に精進してきて、
最終的には20年前に逆戻りとは、
人生不思議ですよね。

 

この基本中の基本を
理解できるようになるまでに
20年の歳月が必要だったのです。

 

人生に無駄は
ないはずですから、
後悔はしていません。

 

この縁は、必然です。

 

今この時だから、
上原先生が私の前に
現れたんだと思います。

 

上原先生との出会いは、
私が治療家であることを隠し、
上原先生の治療を
受けに行ったことでした。

 

そしてその後、
身分を明かし、上原先生の
DRTベーシックセミナーに、
通わせていただきました。

 

その頃から、
「マスターまで受けてください」
と上原先生は会う度に、
話されていました。

 

「マスターまでくれば、
すべて解決しますよ。
他のセミナーに行かなくても、
解決します。」

そう、おっしゃっていました。

 

たぶん、上原先生は
覚えていないと思いますが(笑)

 

技術よりも大切なこと、
「治療とは何か?」
という哲学ですよね。

 

哲学なくして、
治療はあり得ないです。
(私は難しいことはわからないし、
哲学自体、説明できませんが)

 

それは、
マスターまで受けないと
味わえない感覚です。
(頭でわかるのではなく、感覚です)

 

たぶん、
皆さんが悩んでいることも
解決すると思います。

 

痛み・不調・困難・試練の意味。

 

すなわち、

「なぜ生きる」
「何のために生まれてきたのか?」

ここに、
根本治療のヒントがあるんです。

 

今までの私みたいに、
「私が治します」と
傲慢な態度を取ったり、

先生と呼ばれて驕り高ぶり、
有頂天になっているのは、
恥ずかしいことだと
気がつかされました。

 

「私が治します」は、
患者さん自身の治癒力を
奪うことに繋がるように思います。

 

それは、
患者さん自身の気づきのチャンスを、
奪う行為かもしれません。

 

でも、
「先生」「先生」と呼ばれると
勘違いしちゃうんですよね。

 

私もだいぶ勘違いしました。

 

恥ずかしい。

 

体の痛み不調は、
なんらかのメッセージです。

 

その痛み不調は、
その人の生活環境の乱れを
教えてくれているのかもしれません。

 

たとえば、

飲みすぎ、寝不足、
仕事のし過ぎ、

悪い姿勢の習慣、
間違った考え方などが
原因となっているかもしれません。

 

症状を診て、
患者さんの私生活の
見えない部分を見通せる
治療家になりたいです。

 

患者さんの生き方を変えるキッカケを
作ることができるようになれば、
素晴らしいことだと思います。

 

治療を重ねる毎に、
患者さんが笑顔になり、

一つ一つ肩の重荷が
降りていって身軽になり、
人生が楽しいものに変わっていく…

そんな治療家が理想です。

 

患者さんに
人生を幸せに感じていただくことは、
痛みや不調を治すよりも、
大事なことではないかと思います。

 

(痛みを治すから
患者が笑顔になるんでしょと、
昔の私は反発しましたが。
それも恥ずかしい…)

 

マスターまで到達しなかったら、
気づけなかったかもしれません。

 

気づけて、
本当に良かったと思います。

 

この機会をいただいたことに
感謝いたします。

 

さいたま中央フットケア整体院
冨澤敏夫

 

追伸

 

技術よりも
大事なことと言っていますが、
技術あってのことです。

 

技術知識を、
向上させることも大事です。

 

当たり前のことですよね。

 

上原先生も
日ごろから言っていますが、
「これでいい」と思ったら、
成長は終わりです。

 

みんなで、
技術・知識・考え方(人間性)を
上げていきましょう。

 

追伸2

 

上原先生の治療哲学を
知って成功したという
先生は多いです。

 

人生は選択の連続だ
と言いますが、
その選択の積み重ねの
結果が今の自分自身です。

もし、
今上手くいっていない
と感じているなら、

上原先生の治療哲学を
取り入れてみてください。

 

確実に成功を引き寄せる
選択が出来るようになります。

 

どうやって学べば良いのか?

 

学ぶ方法には、
DRT月刊オンラインを
お勧めします。

 

DRTの技術だけでなく、
上原先生の治療哲学も
たっぷり学べますので、
一石二鳥です。

 

費用対効果を考えても
これほど価値の高いコンテンツは、
他にはないと思います。

 

是非、
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冨澤敏夫()

「整体業界に携わり20数年が経過し、足の痛みを専門に整体して15年です。2017年8月26日に集大成として念願の「しつこい足の痛みは消える」出版も実現しました。しかし、もっと早く治す方法はないか、もっと根本から改善する方法はないかと色々な技術を学びました。学ぶと全身調整の重要性を認識して上原先生の考案したDRT背骨ゆらし療法に出会いました。DRT背骨ゆらし療法を導入し人間が持っている自然治癒力を活性化させて本当の根本療法を現実的になりました。独自に行っていた足首調整で全国から来院される治療院に成長して、正しい歩き方の啓蒙とDRT背骨ゆらしの根本療法で皆様の健康を応援していきます。得意の施術は足の痛み(足首・踵・アキレス腱・捻挫の後遺症・足裏・外反母趾など)ですが、DRT背骨ゆらし療法と組み合わせるとより効果があります。
特に私が成人性のアトピーなどで悩み苦しんだ経験からアトピー整体を導入しました。
DRT背骨ゆらしと栄養指導、生活指導で難治性の症状にも対応していきます。
自律神経・鬱などにも積極的に対応していき、将来は健康で運が良くなり幸せになる「究極の整体」を完成させます。