効果が激変するリコイルの終わり方。

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こんにちは。

東京都港区の
「白金台カイロプラクティック」
DRTマスターインストラクターの
宮川智一です。

今回は、

『効果が激変する
 リコイルの終わり方。』

というテーマで
書かせていただきます。

私のセミナーや
勉強会参加者向けの
Facebookグループで
お伝えした内容ですが、

そこで、
たくさんの反響がございましたので、

メルマガをご覧の
DRTプレイヤーの先生方にも
シェアしたいと思います。

それは、ズバリ!

「リコイルの最後を意識する」

と、言うことです。

実は、
意外と重要視されていないのかな
と思っています。

特にDRTに慣れてきた先生方は、
今回お伝えする内容を
意識されることをオススメします。

それでは、始めます。

DRTと言えばリコイルですが、
骨盤から腰椎、胸椎、上部胸椎を行って
リコイルを終了させる時、、、

リコイルの最後を
意識していますでしょうか?

私が上原先生のリコイルを受けて
気づいたのですが、

最後の上部胸椎のリコイルが終わって
止まった時に

「じわぁ~ん」

と身体全体に
心地よい余韻が広がるんですよ。

全身の体液や神経までもが
すべて流れ出すような感覚で
私はこの余韻が好きなんです。

上原先生のセミナーでは、
骨盤から上部胸椎まで、
徐々に弱くして行うことを
ご指導されているかと思います。

私は毎月、上原先生の施術を
受けさせてもらうのですが、

以前の上原先生のリコイルは
フェードアウトするように終り、
少しだけ止まって離すという感じでした。

最近ではフェードアウトではなく、
割とピタッと止まる感じで終わります。

どちらのやり方でも
終わった後に

「じわぁ~ん」

という感じがあるんですよね~。

やはり、
リコイルの最後の終わらせ方って、
とても重要だと感じます。

私は、自身のセミナーや勉強会で、
参加者の先生方のリコイルを
受けることがございますが、

リコイルの最後を意識している方は
あまりいらっしゃらないですね。

ですが、
私の勉強会に継続的に参加されている
オーソライズド3期の安田先生は

リコイルの終わらせ方が
とても素晴らしかったです。

上原先生と同じ様に、
余韻を大切にされていて、

リコイルの最後の最後まで
意識を配られていました。

これがきっかけで、
多くのDRTプレイヤーに
リコイルの素晴らしさを
深めていただこうと、

7月に私が主催する白金台研究会にて、
安田明彦先生と伊藤かおり先生にお願いして、
リコイルセミナーを
開催させていただきました。

参加されたDRTプレイヤーの先生方は
講師の先生方のリコイルを受けて
とても感動されていました。

多くの方がリコイルでは
最初のスタートやリコイルのスピート
さらには振幅、LOD等を気にされていますが、

リコイルの終わり方にも気を配ると
また全体の印象が変わってきます。

“終わり良ければ全て良し”
では無いですが、

動作に余韻を持たせることは、
なんとも日本人的な感覚だと思います。

動作自体の余韻、、、
それが美しいと感じられるのは、
私が日本人だからなのかもしれません。

余韻と似た言葉で、
武道や芸能で使われる
“残心”とうい言葉があります。

大辞林では、

「武道における心構え。

 一つの動作が終わっても
 なお緊張を解かないこと。

 剣道では打ち込んだ後の
 相手の反撃に備える心の構え。

 弓道では矢を射た後、
 その到達点を見極める心の構え」

と説明されていました。

もし、リコイルの最後に気が緩んで
雑になっているのなら、

その雑な気持ちが”慢心”に
繋がって行くのではないでしょうか。

指標検査にせよ、リコイルにせよ、
動作の一つ一つを丁寧に行うことが、

患者さんの自然治癒力を高める
きっかけにもなるわけです。

意識してもわからない動きでさえも
無意識の中ではわかっているはずです。

慣れた時こそ
もう一度初心に戻って、

基本を丁寧に行うことを
意識すると良いと思います。

では、リコイルの終わり方は
どのようにすれば良いのか?

それは、最後の上部胸椎をリコイルして、
止まった後にすぐに手を離さないことです。

600回のリコイルが終わった後に、
手を置いたまま、患者さんの呼吸を感じて
しばらく待ってあげて下さい。

3呼吸ぐらいでも
とても気持ちの良いものです。

マスターインストラクター以上の先生は、
DRTエネルギーをされると良いでしょう。

リコイルの最後を変えるだけで、
患者さんからは、

「ジーンとします」

「血が全身に流れるようです」

「全身がすごく緩みました」

とおっしゃっていただけると思います。

ちょっとしたコツですが、
DRTの効果を左右する
大きな要因だと思いますので、
是非、今日から意識してみてくださいね。

今回の内容が、
多くのDRTプレイヤーの
成功に繋がることを願っています。

今回の内容で、
分からないことなどありましたら、
お気軽にお問い合わせ下さい。

私でお答え出来ることでしたら
誠心誠意、対応させていただきます。

ご精読ありがとうございます。

感謝いたします。

宮川智一

 

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宮川 智一(ミヤガワトモカズ)

DRTを学び初めて8年。DRTは、よりシンプルで効果が高くなっただけでなく、学びやすい技術体系が確立していますDRTを学ぶ事で、症状を追うのではなく人間の自然治癒力を回復させる事で根本的な治療が出来るという自信が自然に身につきます。ご希望に応じてDRTセミナー、勉強会も行いますのでお気軽にご相談下さい。