【上原流】上手な”時短”診療とは?

こんにちは、上原です。

本日は

『【上原流】上手な”時短”診療とは?』

というテーマでお届けします。

治療院をしていますと
“時短”について考えることが
ございますよね。

どうして
時短が良いのでしょうか?

これは物凄く
重要なポイントだと思います!

何故、
重要なのか分かりますか?!

このことが正しく理解できれば、
先生が患者様にどのように
思われているかがわかります。

実は多くの治療家様は
時短をしたいと考えております。

それは
超本音だと思います。(微笑)

そして、
医学も全く同じだと思います。

今回のコロナ騒動で
お医者様の存在について
より理解できたのではないでしょうか。

今後は医療についても、

“ネットで十分”

という世の中に
なっていくと思います。

ですが、
それは緊急性のない症状限定です。

緊急性のある問題は
救急対応が必須です。

では、緊急性のない慢性的疾患の
処方に対してどう思われますか?

一瞬で終わる状態と、
そうでない状態をお考え下さい。

緊急性がない状態であれば、
時間は短いほうがいいですよね!

正直、

「病院が大好きだから
 ずっと居たいんですよ!」

という患者様は
いないと思います。

私は余程のことがなければ
受診は致しません。

コロナ以前でも、
風邪で病院に行くことが
とても嫌いでした。

38度以上の熱が続かないと
行かなかったんですよね。

以前風邪で受診したときに
受付の長椅子に倒れて
咳き込んでいる人がいました。

「大変だなぁ~この人
 大丈夫かなぁ~?!」

と思うほどの症状でした。

正直言ってしまうと、

「この人の症状の方が辛そうだし、
 私にうつって
 より悪化しないかなぁ~」

と不謹慎ながら思いました。

でも正直、
皆同じ気持ちだと思います。

コロナによって
“町のお医者様は患者様激減”と
ニュースでやっていましたよね。

おそらく皆さん、

「今、病院に行ったらやばい!」

と考えたのだと思います。

では、以前は何をするために
病院に行っていたのでしょう…?

そう思ってしまう私は
世間になじめないんでしょうね。

アメリカでは
町のお医者様の処方箋が無く、

ドラッグストアで
普通に薬が売っているそうです。

私もその方が保険医療費の
節約になるのではと思います。

今回のコロナ騒動で
アメリカと同じやり方に
移行しそうですよね。

我々治療家も、
同等の効果を出せるのであれば
絶対時間は短い方が良いです!!

正直、
それが出来ない先生は
治療&慰安です。

もちろん、

「慰安がダメ」

と言っているわけでは
ございません。

私の治療はご存じのように
5分足らずで終わります。

ですが、
私も治療&慰安だと思っております。

だって、
患者様によく言われるんですよ。

例えば、

「先日先生に
 予約の電話をした時は
 凄く体調が悪かったんですよ。

 でも先生の声を聞いたら
 調子よくなっちゃいました。(微笑)」

こんな感じのこと、
よく言われるんですよ!

いわゆる、
人間パワースポット状態と
皆様にお告げしております!

患者様にそう仰って頂けると、
とても嬉しいです。

皆様に喜ばれて、
それが嬉しい仕事って
最高ですよね!

さらに、

コロナ騒動の中でも
売り上げが例年と同じぐらいって
凄いと思います。(微笑)

これからも、
私は頑張り続けます。

御精読ありがとうございます。

感謝致します。

DRTは、
今も常に進歩している施術法です。

DRTを御使い頂いている先生方の
更なるご発展を祈念致します。

先生がたも
私と一緒に頑張り続けましょう!

 

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上原 宏(上原 宏)

昭和60年 按摩マッサージ指圧師免許所得(国家免許証番号第28480号)1986年開業。過去の患者数のべ13万人を超える臨床経験。治療家を目指した当初から上部頸椎カイロプラクティックをアメリカのシャーマン大学で本来なら4年かかるところを特別に半年間集中プログラムを受講することができ修了証も授与される上部頸椎治療の第一人者。